応援するクラブの勝敗で笑ったり泣いたりできる仲間が居ることは最高に美しい。

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パブリックビューイングのお知らせ

スタジオアズールです!

いつもまったり、熱く観戦しています。
入場料は1000円で500mlのペットボトルドリンクかアルコールドリンクをお付けしています。ドリンク、フードは持ち込み自由です。ゴミもこちらで処分致します。

お子さま連れ歓迎です。
お子さまは500円でドリンクをお付けしておりません。
未就学児は無料です。

万博開催時のホームゲームは開催しません。

ご予約は特に必要はございません。
お気軽にお越しください。

7月25日(土) ヴィッセル神戸戦 19:00よりLIVE中継 @Aスタジオ

7月29日(水) アルビレックス新潟戦 19:00よりLIVE中継@Aスタジオ

8月16日(日) FC東京戦 18:00よりLIVE中継@Aスタジオ


会場インフォメーションは

http://azur-dc.net

まで。江坂のダンススタジオのスタジオ内にプロジェクターセットし観戦しています。



NAITO
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ガンバ突き放せず、鳥栖戦はまたもドロー



苦手意識なんか今はもう無いと思っていたら、またも終盤に追いつかれドロー。

結果的に苦手とまた言われ出します。

リーグがかなり混戦になってきたことで一旦は4位にはいるが、この週末勝たないと一気に順位は下がる。

連戦で確かに厳しいけれど、守備が安定していたガンバのイメージもなくなり、今やどこも後半チャンスがあると思って、ハーフタイムに更に気合いを入れられる。

『後半、ガンバが脚止まった時に一気にいったれーー!』

みたいな。

相手がそんなジンクスに自信を持ち始めてくると更に勢い付いてしまいますね。

なんかあと起爆剤的な活躍をする選手が必要だと思うのだが、果たしてそれは今のガンバでは誰だろう?

大森がそんな感じで名古屋戦決めたんだけど、負けたし。

悪循環な今。

そろそろ、阿部が決めだすと攻撃も厚みでてきますが、宇佐美とパトリックだけになってしまうと埋もれてしまう。

関西ダービー、ここ必勝体制で臨まないといけないからフルメンバーで。






NAITO

ガンバまたも勝てず!

moving

マリノス目線の記事ですいません。

(SOCCER KING7/19)
『横浜F・マリノスに所属するMF中村俊輔が、直接FKで通算18ゴール目を決めて、J1歴代最多単独トップに踊りでた。
 2015明治安田生命J1リーグ・セカンドステージ第3節が19日に行われ、横浜FMはガンバ大阪と対戦。1-2で迎えた後半アディショナルタイムに、MF中村俊輔がペナルティエリア手前中央でのFKを、枠の左上隅に直接突き刺して、土壇場で引き分けに持ち込んだ。
 中村は、直接FKでのゴールがJ1通算18点目。17ゴールで並んでいたG大阪の遠藤保仁を上回り、単独トップとなった。
 試合後、フル出場した中村は、「2点入っちゃってからは、ある意味開き直った」とコメント。「(G大阪の)後ろ2枚、宇佐美(貴史)くんとパトリックがいて、それをファビオとボンバー(中澤佑二)に任せて、前から行けたのが良かった。ラフィ(ラフィーニャ)が入ったっていうメッセージはみんな分かったと思う」と、同点に追いつけた理由を分析している。
 セカンドステージは未だ勝利のない横浜FMだが、引き分けという結果に同選手は、「それを良しとするかは、今後の過ごし方次第だと思う。プラスに考えなきゃいけない」と語ると、「マリノスは6位とかそこら辺にいてはいけないチームだってのは、僕ももちろんそうですけど、チームが自覚をもってやっていけたらと思います」と、チーム一丸となって上位浮上を誓った。
 横浜FMは、25日に行われる次節で、サンフレッチェ広島と対戦する。』

イマイチ調子がでないのは春先だけかと思ってましたが
台風一過の梅雨明け寸前にガンバは妙に流れが悪い。

記事にもあるようにあと数分でというところで勝ち点3は
スルリと逃げた。

もちろん良かったこともたくさんあるんですけどね。

今日は色々Jリーグが動いた。

まずは浦和が遂に負けた事。

名古屋の闘莉王が退場になった事(前節岩下を誘いまくったが、
明日は我が身だよな)。

松本が7連敗で連敗を止めた事。

などなど。

ハードで苦しい戦いは続くが、次節は水曜日。

試合終了間際にPKをもらった山形戦。

先制、追加点と華麗に決めたのに勝てない
名古屋戦と今節。

何者かに追われている感覚のガンバ。

追えよ!



NAITO

ガンバ名古屋に逆転負け

(G-MAIL 7/15)
『中3日で迎えるセカンドステージ第2戦はアウェイ・名古屋戦。
開始直後は名古屋がボールを持つが、先制はガンバ。8分に大森が宇佐美のドリブルのこぼれ球を拾い、左足を振りぬくとポストにあたりボールはネットを揺らし、ファーストシュートで先制点を決める!その後、名古屋も細かいボール回しからチャンスを伺うが、ガンバの守備意識も高く、シュートを打たせない。そして、30分にはカウンターから右サイドでキープし、左サイドの藤春へ。ゴール前のクロスにパトリックがヘディングシュートで追加点を決め、2-0で前半を終える。
後半開始直後、名古屋・永井にゴール前の混戦から押し込まれ失点をすると、その後も名古屋が攻勢に出て、57分・66分には名古屋に決定的な場面を作られたが、東口がスーパーセーブでゴールを守る。攻撃を仕掛ける名古屋相手に、ガンバも全員で守るが、75分にPKからゴールを決められ同点に。その後、倉田に代えて阿部を投入し、得点を狙うが、81分に中盤でボールをカットされ、そのままゴールを許してしまう。その直後、加入してきたばかりの長沢を入れて、何とか同点に追いつこうとシンプルに前線へボールを入れるが、ゴールには繋がらず、2-3で敗戦。』

大森のスーパーシュートに
至近距離で藤春が上げて、ほぼフリーでパトリックに渡った追加点。

出来過ぎな内容で立ち上がったものの、よりゲームプランや体力を重視したのか持たせてしまう時間が続き、もはや逆マークされている岩下を闘将を誘いPK。

引き分けなら良しと思いましたが、残り時間更に名古屋は攻勢をかけ、川又が決勝点をさらっていった。

リンス、長沢で追いつこうとするも敷かれたブロックは堅かったですね。

ま、次やな。




NAITO




明日名古屋戦パブリックビューイング

moving

明日のパブリックビューイングは
5FのBスタジオにて開催致します。

宜しくお願い致します!!


アズールアクセスはこちら!!






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